YouTubeアクセス急増その2
以前チェックしたときは4000超え程度だったのですが、現在13000超え。
5日で9000アクセスかぁ。
しかもMost Linked (This Month) - Video Gamesというのにも選ばれてる。
リンク元見たら、
プレイステーション XI [sai] ハイスコアアタックで全国一位のプレイ
が入ってた。
>
プレイしてるやつIQ何だ?
知らんw
けど他のパズルゲームも滅茶苦茶うまいのは確か。
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以前チェックしたときは4000超え程度だったのですが、現在13000超え。
5日で9000アクセスかぁ。
しかもMost Linked (This Month) - Video Gamesというのにも選ばれてる。
リンク元見たら、
プレイステーション XI [sai] ハイスコアアタックで全国一位のプレイ
が入ってた。
>
プレイしてるやつIQ何だ?
知らんw
けど他のパズルゲームも滅茶苦茶うまいのは確か。




現時点で入ってるもののまとめ。
今改善したいこと。
(追記)スマートキーワードが一番楽っぽい。あとはどこを設定するか。
(さらに追記)スマートキーワードを設定したらほとんど解決。検索バーすら必要なくなったwちなみに消し方は「表示→ツールバー→カスタマイズ」の画面でドラッグしてポイ。
ちょっとまとめてみる。
課題点
以前書いたものからの更新。
結果からいうと、まだしばらくはDVD-RにDVD-Videoでダビングすることにした。
残すものは減らすけど。ツールは特に変化なし。
安定性は問題なしだけど、転送時間に問題が大きい。
あとそもそもの前提として、何のためにPCにダビングするかという話がある。
モバイル環境(iPod、PSPなど)で動画を見ないので。
現在の動画フォーマットの問題点としては、
あと音楽と動画を比較すると、
個人的な問題として、残してるのはほとんど将棋という専門的でかつニッチな分野なので、スカパーかCATVしかない。少なくとも銀河戦は。
次の見直しはAppleから何か動きがあったときかな。遅くても来年に出るLeopard。
MacでFirefoxをメインに使うように試行錯誤中。
まず困ったのがキーボードショートカットの違い。
Safariに合わせているので、Windows版とかと違う。
特に自分はURLバーを選択するショートカットをよく使うのだが、
これがWindowsだとAlt+D、Mac版だとCmd+Lとなっている。
で、Firefoxの拡張で何かないかなぁと探したら見つかったのがこれ。
後者は前者に依存している。入れたら再起動して「ツール→キーボードショートカットのカスタマイズ…」で設定。
これでCmd+Dにして解決…と思ったけど、よく考えたらSafariも使うんだったら、Cmd+Lに慣れてしまって、Windows版をAlt+Lとかにした方がいいかも(^^;)
…今確認したらCtrl+Lでも移動することを確認orz
以前remember the milk(RTM)を使ったときからの変更点。
課題点
今WindowsからMacへ移行中なのでメモ。
課題点
あちこちで載っているが、自分の場合はこうやっている。名前は適当。
受信箱:普通にメールが来るところ。ここは常に空にする。
フォローアップ:Amazonギフト券とか、作業は必要ないけど何かの時に見る。あとバッファーボックスとしての役割も。
待つ:Amazonの発送メールとか。ここは定期的に見る。
要作業:実際に作業が必要なメール。
参照資料:作業が終わったメールはここに入れるか、ゴミ箱に捨てる。
その他
ブックマーク:[あとで読む]で登録したのを放り込んでいる。(自動振り分け)SpotlightやGoogle Desktopの検索で再利用。
気になるキーワード:ページでなく、単語だけ登録したい場合。今はGoogleで検索した結果を[あとで読む]にすると振り分けされるようになっている。結局あまり使ってないけどね。
課題点
ちょっと調べてみたのでまとめ。
問題点は主に2つ。
・ファイル名の日本語。
・Macの隠しファイル。
後者は.DS_Storeというファイルが有名。Windowsだとdesktop.iniという隠しファイルがそれに近い(確認はしてない)が、これで問題になった経験はないので略。
まとめ。ちなみにWindowsはLhaplusを使っているが、他のソフトでどうかは分からない。
ソフト
・Windowsはお好みで。自分はLhaplusを使っている。
・Macは解凍(展開)用にStuffit Expander。展開のみなら無料。
・MacはClearnArchiver(.zip)とDropLHa(.lzh)を使用。隠しファイルの対応もしてくれる。
アーカイバの形式は.zipが標準的だが(OSに付属)、自分で試した限りでは、
・Windowsで作成→Macで展開:OK
・Macで作成→Windowsで展開:NG
さすがにStuffit Standardは試してない(^^;)
展開側の問題かもしれないけど未検証。
.lzhは日本独自だけど普及率は高い。
・Windowsで作成→Macで展開:OK
・Macで作成→Windowsで展開:OK
その他
・Unicodeとか機種依存文字とかは未検証。
課題点
・Linuxの場合の検証が必要。少なくともja_JP.eucJPとja_JP.UTF-8は。
・以前KDEで.lzhを試したら失敗した記憶あり。
いろいろやってたら混乱してきたのでまとめ。
原則。
・まず本当に必要かどうかを考える。既に習慣がついているものを入れたり、意味がないものを入れない。
「飯を炊く」とか入れてた(^^;)
「Ticklerを見る」って入れてたけど、Tickler自体ほとんど使ってないのでばっさり中身を整理したら必要なくなった。
・次に、どの周期で実行するのかを考える。これは大雑把でいい。(洗濯は二日に一度とか。)
Remember The Milk(RTM)で出来る以上のことはしないようにしよう(^^;)
何事もほどほどに。
2分間ルールを思い出そう。
・複数の定型的なタスクはまとめてしまうのも手。
ツール。いろいろ試行錯誤したけっか今はこれに落ち着きそう。
・毎日のタスク登録→Google Calendar
RTMはタスクを消さないといけないので二重管理になる。
Google Calendar自体は重いが、一旦セットすればOK。
朝、昼、おやつ、帰宅時、寝る前の5つに集約した。これ以上は多すぎ。
・その他の周期的なタスク登録→RTM
「延期」が出来るのがいい。雑誌とかその日に買えないことがあるので。
・一括管理→Gmail
Google CalendarのNotifierをGmailにする。
RTMのNotifierもGmailにする。
Gmail Notifierを入れる。
・タスク処理→ブラウザ(Firefox, Safari)の「タブで開く」機能
ネットに関係ないタスクも無理やりURLに変換して登録。
・タスクを終了→タブを閉じる
・ローカルとの同期→MacのiCal
課題点
「無理やりURLに変換」がやりにくい。プライバシーが問題にならないなら検索を使う手があるが。何かツールが欲しい。いっそのこと「タブで開く」もネットに持っていくとか。これもツールが必要かな。ツールが分散しすぎ。
その他注意点とか。
・Gmailを転送するとなぜかMail.appで文字化け。Thunderbirdでは問題ないので多分Mail.appの問題。
・RTMのタスクをGoogle Calendarにインポート出来ない。正確には「公開」すればインポート出来る(はず)。プライバシーとか考えるとちょっと…Google Calendarが認証をサポートしてないため。iCalをマスターとして使おうと思ったけどやめた。機能的には同等。mixiのカレンダーをインポート出来るといいよね。これもツール?
メモ。
Safariは現状ではデフォルトではスマートキーワードに対応してない。
で困ったので探したら、SafariStandというのが見つかった。これでOK。
問題はポップアップを自動でタブで開く設定。
これがないとlivedoor readerが使いにくい。どうしたろか。
SafariStandに合わせてFirefoxのキーワードも変更。
google -> gとか、amazon -> azとか(2文字でも6文字でも0.2秒程度の差なので気にしてなかったが)。
まず補足。タイトルに[Latest]とか入れてるのはどれが最新かを判別するため。
後で整理する。
[あとで読む]を使っているのだが、1つ問題があって、
という条件で、Google Desktopを使っていると、IMAPのメールをダウンロードしないとインデックスされないという問題が。Macだと気にならないんだけど。
あと基本的な使用方法が「過去に見た記事から全文検索」なので、プライベートのメールと混ざるGoogle Desktopは微妙に相性が悪い。
というわけで少し変えてみた。
いままで:[あとで読む]の届け先を個人用メールアドレスにした。
これから:[あとで読む]の届け先をGmailにして、Gmailから転送するように設定。
もちろんブックマークレットも変更。
これでGmailに残る以外はほとんど変わらなくなったので、
しばらく続けてみることにする。
LifeHacksって書いた方がいいかもしれないけど。
タスクバーを整理したのはいいけど、
暇になったときに表示するサイトがないことに気づいた。
例えばどこかのサイトを見ていて、次に見るところがない時に。
とりあえずそこのサイトにいると余計な情報が入ってきて困る。
まず考えたのはabout:blank。これでもいいと思ったけど、
taskpadの方が良さそう。これだと前向きに取り組める。たぶん。
いろいろ試行錯誤した結果どうやらこれに落ち着きそう。
基本的に上の3つは一度登録したら滅多に更新しない。何か予定が入ったらRTMに登録して、iCalに移す予定。
クライアントはMacならiCal、WindowsならMozilla Sunbirdが良さそう(Linuxは試してないけどとりあえずSunbirdは使える)。c2talkも試したけど、Outbound Port 25 Blockingに対応していなかったり、RTMの読み込みがうまくいかなかったりしたのでしばらく放置。Mozilla SunbirdはUIはいまいちだけど機能的には整っている。
データの同期方法は、iCalの公開機能を使って.Macに送信し、それをGoogle Calendarで読ませる。逆も同様。注意点はiCalの公開時に「カレンダーの公開名」が選べるけど、その名前をランダムにすること。この公開名がURLの一部になるので、ランダムにすれば推測されにくい。
RTMのタスクはiCalだとうまく取り込めるけど、Google Calendarだと認証をサポートしていないので、公開しないといけない。公開する時のURLは固定で、6桁の数字なのでいまいち信用出来ない。まあ、探そうとする人はいないと思うけど。
あと、Google CalendarはToDoとしては取り込めなく、イベントとして取り込む必要がある。
ただ、「その日必ずやること」を一覧するのならこの方が良さそう。
どうも自分はアフィリエイトというものが好きではない。
以前ブログを持っていた時もAmazonのを貼付けていたのだが、
購入どころか、クリックすら2桁いくかどうかだった。
…でもここで書き出してから1ヶ月程度しか経ってないのに、早くも1件。あれ?(^^;)
収入は2桁だけどやっぱりうれしい。のでちょっとまとめてみる。
で、ちょうどAmazonのインスタントストアが話題になってたので、さっそく作ってみた。
自分としては使ってないものを勧めるのは好きじゃないんで、好きな商品と、類似商品だけ載せておいた。
何やらGmailが一般公開されて話題になってるようですが、
今Mac使って作業してたら、Gmail Notifierのバージョンアップのお知らせが。
早速インストールしてみた。
Calendar対応は大きいですね。あとMail.appで新規メールが作成出来るとか、ちょっとした変更もあります。後はカレンダーもLocalで作成出来るといいなぁと思ったんですが、それは対応してないようです。残念。
Windows版もあるかな?と思ってチェックしてみたんですが、今のところアップデートはないようです。
Macに早く移行したいのと、Mac開発者を応援する意味をあり、シェアウェアやパッケージソフトウェアをかなり購入している。
・ブラウザ(Windows: Firefox):Safari + SafariStand
基本的にローカルのブックマークは使わないのでほとんど問題ない。たまにFirefoxを使う程度。後はCaminoとシイラを試行中。
・メーラー(Windows: Thunderbird):Mail.app、Gmail
Mail.appは個人的な連絡とか、買い物用。
こういうのってやっぱりSSL通しておきたいのよ(^^;)
あと緊急性の高いものはこちらに。
GmailはML、メルマガ、[あとで読む]用。
こちらは緊急性の低いものに。1日1度読めばいいとか。
・IRC(Windows: LimeChat):IRcat
ねこーねこー
インターフェースは普通。
複数の接続を同時管理できるソフトがあればいいのだが…。
・Messenger(Windows: なし):Adium
UIも機能的にもこれで不満なし。よく出来ている。
・ウィルス対策(Windows: ウィルスバスター):Internet Security Barrier
一応保険のつもりで。
ノートンには酷い目に何度もあってきたから避けた。
・2chブラウザ:V2C
Linuxに移行するまでのつなぎ。
とりあえずURLから●を使って過去ログが見れればいいんで(^^;)
・ID管理(Windows: ID Manager):Web Confidential
最初はXMLの出力を変換すればいいやと思ったけど、試してみたらこっちの方が自分の感覚にあってるので、とりあえず自作はsuspend。
その他だけど、基本的にデフォルトのソフトの出来がいいので問題はほとんどない。
・Delicious Library
Macのすごさを知ったソフト。
他にも試したけどバーコードの認識率が一番高かった。
実はバーコードの認識率以外は大したことない。
・MacJournal, ecto
blog管理ソフト。MacJournalの方が使いやすいが、ectoの方が高機能。
日本で十分に使えるところは少ない。blogサービスがほとんど独自仕様のため。
・MasterMoney
家計管理は実は重要だったことに気づいて。
使いにくいけどこれしかない。
・DVDレコーダーとの連携
結局、DVD+RWにVRモードが一番楽だった。Toast 7 Titanium買ってたんで(^^;)
・italkクライアント
超マイナーなChatクライアント
これはさすがに作るしかなさそう。
とりあえずslogin + Emacsで逃げるという手もある。
さっそく実行。Emacs.appにitalk.elの接続先をカスタマイズして、さらに、.emacs.elに(load-library "italk")(italk)を入れて、自動で起動するようにしたw
残りの問題点
・携帯電話との連携
WILLCOMでさらにWX310SAなので見捨てられてるorz。機種変更後10ヶ月まで待つしかない。
・将棋とかその他
最後のiMac G5なのよorz。多分余ったマシンはLinuxのみで過ごす予定なので、VMwareを使う予定。
最初見た時はびっくりした。
LaCie Brick HDD USB2.0 400GB 301064J
どう見てもHDDには見えない。
でもよく考えると合理的なデザインだなと思った。
「積み重ねも可能」なのを宣伝している外付けHDDも多いが、
このHDDは一目で積み重ね可能なのが分かる。
文章で語らせるのではなく、モノ自身に語らせる、
デザインするときにはこれを忘れてはいけないと思う。
機能的には普通のUSB 2.0対応のHDD。
ACアダプターは外付けで結構大きい。ファンも結構うるさい(^^;)
(容量によってはファンレスもあるらしいけど)
個人的にはバックアップ用なのでまあいいかと思ったけど。
Macのために作られたようなHDDなので、Macユーザにはおすすめ。
ほぼ100%Macに移行してしばらくMacを使いこなして思ったこと。
・デフォルトのアプリケーションの完成度が高い。
カレンダーとか付箋とか、デフォルトであるのがいい。80%の要求は満たされるので、わざわざ別のソフトを探さなくても使い始められる。結局デフォルトの代わりに使ってるのはFirefoxと、Adium Xの2つだけ。Firefoxはたまにしか使わないけど。
・UIの完成度が違う。
特にDockと上のメニューバー。DockはNeXT時代から使ってたから違和感ないけど、メニューバーの右にあるアイコン(Windowsのタスクトレイの部分)が分離されているのがいい。このおかげでタスクバーの微調整とか不毛な作業が必要ない。メニューが画面の上にあるかウィンドウにあるかは一長一短。ただ、作りやすさはかなり違う。
・Macを使えなくしているのは日本企業。
追加で入れたソフトはほとんど外国製か、個人で開発しているソフト。ハードのおまけに付いてくるソフトはほとんど問題外。自動変換したような低品質のソフトばかり。
・Macの品質を支えているのはオープンソースと、開発環境と、良い物を作りたいという文化(たぶん)。
コンパイラやWebKitなど、基盤はOSSの技術に頼っている。OSSでカバー出来ない領域はNeXTから持ってきた環境を元に開発。スケジュールや利益ではなく、何が人々の生活を良くするかを考える文化があると思う。これが出来ているのはAppleとGoogleくらい。
広告が嫌いというわけではないが、あまりに酷いのが多いので
探してたらこれに行き当たった。
Adblock Plusが広告を除去するソフトで、
Filterset.G Updaterがどれが削除すべき広告かのブラック/ホワイトリスト。
まだ使い始めたばかりだけど、結構良さそうな感じ。
特に、ホワイトリストがメンテナンスされているのが良い。
自分の感覚だと、広告に代わるビジネスモデルはまだ確立されていないので、
完全に削除するのは違和感がある。
一方で、記事に入る動画広告など明らかに邪魔なものもある。
具体的にはこのような感じ。
左右か上下かというのは結構重要で、
基本的に画面の左右は余るので、広告が入っても気にならないのだ。
あと、普通のニュースサイトだと上にある広告は気になるけど、
mixiの上にある広告は気にならない。このあたりも微妙なところ。
あと、内容の良し悪しもある。これも一言で表すのは難しい。
PlaggerもAppleScriptも使わずに。
いろいろ試したけど使えねぇorz
一応形にはなったのでメモ。
まずType Keystrokeを導入。次に、ワークフローを作成。
これをアプリケーションとして保存。
あとはこれをぐるぐるまわすだけ。5秒間隔でまわしている。
while true; do open Documents/MailToGmail.app; sleep 5; done
で、問題点がたくさんあって、
とか。対応策は、止まった時だけ手作業。適当に待ち時間を入れる。作業が出来ないので適当に漫画を読んで過ごす。何通も送ってしまったメールは無視。まあGmailだから容量気にしないでいいしw
いろいろ問題はあるけど1日で2000通のメールを送れたので満足かな。泥臭いけど、頭を使えば何とかなる。
7/9の記述から結構変わったので更新。
太文字が変わったところ。ツールに関係ないところは削除しました。
PC:iMac G5(メイン)、ThinkPad T43(Firefox専用)
携帯電話/PDA:WILLCOM WX310SA、Hipster PDA(ロディア)、iPod nano
デジカメ:なし(携帯のみ)
ブラウザ:Safari(Macのメイン)、Mozilla Firefox(Macのサブ、Windowsメイン)
収集ツール:livedoor Reader
メーラー:Mail.app
IM:Adium X
ファイル整理:Spotlight、Google Desktop
検索:Google
Webメール:Gmail
SNS:mixi
SBS:なし(あとで読む+Gmailのフィルタ機能で代用)
手帳/ノート:ほぼ日手帳、白紙
ペン:4色ボールペン(Ta-shock4)
その他:ecto for Mac
MacとGmailの影響がかなり大きいです。
あと、Macに移行したので、シェアウェア/パッケージソフトを買う抵抗感がなくなったというのも大きいですね。
やっぱりMacとかLinuxで頑張っている人を応援したいので。
変わったところは太字にしています。
・Mail.app
受信箱:ここは来たら常に空にする。
フォローアップ:Amazonギフト券など。来週以降に使う可能性があるメール。
待つ:Amazonの発送メールとか。今週必要なメール。
要作業:今日作業が必要なメール。
参照資料:作業が終わったメールはここに入れるか、ゴミ箱に捨てる。
・Gmail(ラベル)
ブックマーク:あとで読むでクリップしたものを登録している。
キーワード:単語だけ登録したい場合。Googleの検索結果をクリップするとこのラベルが付く。あまり使ってないけど。
メルマガ:専用アドレスを使って振り分け。一日一度くらい確認するようにした。
・補足
メルマガはかなり数を減らした。以前はメルマガをID管理代わりに使っていたが、
きちんとID管理をするようにしたので、メルマガはほとんど必要なくなった。
迷惑メールはGmailにしてから多少楽になった。精度がMail.appより高いのと、Mail.appと違って、
迷惑メールフォルダに来たメールを通知しないという利点がある。
・課題点
Gmailの'+'を使ったアドレスが使えないところが多い。
やっぱりショートカットを使ってない。
フォルダの分け方はともかく、名前が不適切。