Macに早く移行したいのと、Mac開発者を応援する意味をあり、シェアウェアやパッケージソフトウェアをかなり購入している。

・ブラウザ(Windows: Firefox):Safari + SafariStand

基本的にローカルのブックマークは使わないのでほとんど問題ない。たまにFirefoxを使う程度。後はCaminoとシイラを試行中。

・メーラー(Windows: Thunderbird):Mail.app、Gmail

Mail.appは個人的な連絡とか、買い物用。

こういうのってやっぱりSSL通しておきたいのよ(^^;)

あと緊急性の高いものはこちらに。

GmailはML、メルマガ、[あとで読む]用。

こちらは緊急性の低いものに。1日1度読めばいいとか。

・IRC(Windows: LimeChat):IRcat

ねこーねこー

インターフェースは普通。

複数の接続を同時管理できるソフトがあればいいのだが…。

・Messenger(Windows: なし):Adium

UIも機能的にもこれで不満なし。よく出来ている。

・ウィルス対策(Windows: ウィルスバスター):Internet Security Barrier

一応保険のつもりで。

ノートンには酷い目に何度もあってきたから避けた。

・2chブラウザ:V2C

Linuxに移行するまでのつなぎ。

とりあえずURLから●を使って過去ログが見れればいいんで(^^;)

・ID管理(Windows: ID Manager):Web Confidential

最初はXMLの出力を変換すればいいやと思ったけど、試してみたらこっちの方が自分の感覚にあってるので、とりあえず自作はsuspend。

その他だけど、基本的にデフォルトのソフトの出来がいいので問題はほとんどない。

・Delicious Library

Macのすごさを知ったソフト。

他にも試したけどバーコードの認識率が一番高かった。

実はバーコードの認識率以外は大したことない。

・MacJournal, ecto

blog管理ソフト。MacJournalの方が使いやすいが、ectoの方が高機能。

日本で十分に使えるところは少ない。blogサービスがほとんど独自仕様のため。

・MasterMoney

家計管理は実は重要だったことに気づいて。

使いにくいけどこれしかない。

・DVDレコーダーとの連携

結局、DVD+RWにVRモードが一番楽だった。Toast 7 Titanium買ってたんで(^^;)

・italkクライアント

超マイナーなChatクライアント

これはさすがに作るしかなさそう。

とりあえずslogin + Emacsで逃げるという手もある。

さっそく実行。Emacs.appにitalk.elの接続先をカスタマイズして、さらに、.emacs.elに(load-library “italk”)(italk)を入れて、自動で起動するようにしたw

残りの問題点

・携帯電話との連携

WILLCOMでさらにWX310SAなので見捨てられてるorz。機種変更後10ヶ月まで待つしかない。

・将棋とかその他

最後のiMac G5なのよorz。多分余ったマシンはLinuxのみで過ごす予定なので、VMwareを使う予定。

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