ちょっと思うところあって、livedoor Reader から Google Readerに変更しました。
それに合わせて、Google Reader Notifier(非公式なもの)を導入。
変更は暫定的なもので、また元に戻るかもしれません(^^;)
livedoor ReaderにもMac用更新チェックツールがあるし。
少なくとも、更新チェックツールを入れて気分が楽になりました。
変更した理由は以下の2つ。
・RSSリーダを2つに(livedoor Reader&Safari)分けてたのを何とかしたかった。
・「Safari使う機会が多い」→「Firefoxの存在を忘れる」→「RSSリーダを使わなくなる」→「未読溜まるorz」
livedoor ReaderとGoogle Reader(+Notifier)を比較すると大体こんな感じかな。
・全てのフィードをまとめて表示するならGoogle Readerの方が便利。
Google Readerでは、RSSの概要に関わらず、
タイトルと本文の先頭をまとめて1行で表示してくれるので、見やすいです。
・高速に処理するならlivedoor Readerの方が便利。
‘s’で次のフィードを読み込んで、’Enter’でエントリを読み進めて、
‘p’で気になった記事をチェックして、’o'で開くというスタイルはなかなかいいです。
使い方をまとめると、
1.Google Reader Notifierからの通知が来る。
2.タイトルと本文の先頭から見たい記事をピックアップしてブラウザで開く。
3.見たい記事がないときは”mark all as read”で全て既読にする。
4.良さそうな記事は「あとで読む」に登録(読んでいても)。
未読が多いときは、途中から以下のように。
2’.Google Readerを開く。
3’.タイトルを眺めて気になったエントリに星を付ける。
4’.星を付けたエントリを一つ一つ開く。
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