オープンソースの画像編集ソフトとして有名なGIMPを元に、ユーザーインターフェースをMacらしくしたもの。日本語入力も問題なし。このソフトと素材集を手に入れれば裏面は簡単に作れます。年賀状ソフト買わなくてもいいです。
・葉書AB
宛名書きツール。Macのアドレスブックと連携して簡単に作れます。年賀状のレイアウトにも、連名にも対応してます。
・青柳衡山 無料フォント集
年賀状を書くなら毛筆フォントが欲しいってことで見つけたのがこれ。
オープンソースの画像編集ソフトとして有名なGIMPを元に、ユーザーインターフェースをMacらしくしたもの。日本語入力も問題なし。このソフトと素材集を手に入れれば裏面は簡単に作れます。年賀状ソフト買わなくてもいいです。
・葉書AB
宛名書きツール。Macのアドレスブックと連携して簡単に作れます。年賀状のレイアウトにも、連名にも対応してます。
・青柳衡山 無料フォント集
年賀状を書くなら毛筆フォントが欲しいってことで見つけたのがこれ。
元ネタ:New Leopard Screenshots – OSNews.com
気がついた点をいくつか。
・ZFS(Zettabyte File System)が使用可能に
16エクサバイト=1024×1024×1024GBだそうです。今持ってるMacBookの容量が約55GBなので、(1024×1024×1024)÷55≒19522579≒2^24倍の容量まで扱えるみたいです(^^;)
・日本語の辞書も付くらしい
このスクリーンショットを見ると、国語辞典と英和・和英辞典と類語辞典が見えます。詳細は不明。
・.Macで同期できる種類が増えた
「Dockの項目」「Dashboardウィジェット」「プリファレンス」が同期できるようです。
Yahoo! JAPANの地図APIが公開されたので、Google Mapsと重ねてみました。
…ずれてますorz
縮尺は同じみたいですが、少しだけずれているようです。
どっちが悪いのかは分かりませんが。
Google Reader Notifierのバージョン0.75が出てました。
今回のバージョンアップでいいなと思ったのが未読管理機能。今までは一件ごとの未読管理が出来なかったんですが、0.75ではCmdキーを押すと以下のように表示され、一件ずつ既読にすることが出来ます。
一件ずつぽちぽちやらないといけないという難があるのですが、ブラウザを立ち上げなくてもいいというメリットもあります。
Mozilla Firefox 3.0 Alpha 1が出てたので早速Mac版をダウンロードして試してみました。コードネームは Gran Paradisoというそうで。
まだちょっとしか試していませんが、プリファレンスパネルの見た目がちょっと良くなってました。
Firefox 2.0の時は以下のような寂しいタブ表示でした。
リリースノートによれば、Cocoaを使うかどうかはまだ未定のようですが。
とりあえずxtermで日本語入力(ATOK2006)が出来るようになりました。
以下詳細はX11 for Mac OS Xでことえりを使うを参照。
1.kinput2とパッチをダウンロード
2.パッチを適用〜インストール
xmkmfコマンドを使うために、あらかじめX11SDK.pkg(Install Disc 1参照)をインストールする必要あり。
最低限必要なファイル:/usr/X11R6/bin/kinput2、/usr/X11R6/lib/X11/app-defaults/Kinput2(Kinput2.adという名前で入っている)
3.設定&起動
XMODIFIERS変数は.bashrcに書けばOK、kinput2コマンドは今のところ自動起動出来ていない。
4.アプリケーションの起動
xtermはOK、Gimp.appはNG。
使用感などなど。
・設定&インストール:.xinitrcや.bashrcを設定することなく起動できるようにしたい。
・インターフェース:「カナ」キーで起動できない、モードが右上の表示と一致しないという問題あり。