まだ3冊しか読んでないですが書いておきます。
“狼と香辛料〈3〉 (電撃文庫)” (支倉 凍砂)
書店へ行くと結構な確率でオススメに入ってる作品。気にはなってたけど自分に合うかなぁと思ってたんですが、とりあえず買ってみることにしました。
題材が経済という珍しいジャンルなので身構えてたんですが、それほど難しくないので気張らずに読めます。先物取引くらいなら自分でも分かる。
この作品の一番面白いところはホロとロレンスの掛け合いですね。お互いが信頼してるのが感じられてとても良いです。ほとんどホロの勝ちなのがまた何とも(^^;)
この投稿は 2007年9月26日 水曜日 1:07 AM に 買い物 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 このページの一番下でコメントを残すことができます。トラックバック / ピンバックは現在受け付けていません。
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