自分にとって今年はアニメの年でした。1月はアニメを見る習慣すらなかったのに、4月から「らき☆すた」を見始めて、夏には数本チェック、そして秋には16本も見て、DVDも購入するようになりました。その中で気に入った作品とかをまとめてみます。

・最も気に入った作品:ef – a tale of memories.

CLANNADは来期に回すとしてこれを推します。最初の方の印象が悪かったせいかDVDの売れ行きはイマイチですが、最後まで見て良かったと思える作品でした。ハッピーエンドになって本当によかった。以下は「ぽてまよ」「らき☆すた」「さよなら絶望先生」「みなみけ」あたり。

・最もお金を使った作品:CLANNAD

DVD全巻予約とPS2のゲームとOP/EDのCDとサントラを購入しました。ゲームのためにテレビも新調したのでそれを含めると余裕で10万越えますwww。次点は同じくDVD予約したef – a tale of memories.になります。他「灼眼のシャナ」「ハヤテのごとく!」「ゼロの使い魔」「Myself;Yourself」あたりに一万円以上使いました。

・最も萌えたキャラ:北条麗華(ご愁傷さま二ノ宮くん)

これは悩む。結局一番ツンデレらしいツンデレぶりを見せてくれた麗華お嬢様に。とにかく最近のアニメはツンデレが多くていいですな。さらにツリ目だと威力倍増。荻上千佳(げんしけん2)、藤林杏(CLANNAD)、柊かがみ(らき☆すた)、ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール(ゼロの使い魔)あたりが上位でしょうか。ツンデレばかりw

・最もハマった声優:釘宮理恵

不治の病である「釘宮病」にかかってしまいますた。今年見ただけでもシャナ、ルイズ、ナギ、春日乃ねね、関とまり、葛城みかん役と多数。他に気になったのは、タマちゃんと杏役の広橋涼、新藤千尋役のやなせなつみあたりかなぁ。ダメ絶対音感はないですが、知識はかなり増えてきてます。

・最も気に入ったアニソン:euphoric field(ef – a tale of memories.)

一番悩んだのはこれですね。曲の使い方も含めてこれが一番かと。他は「もってけ! セーラーふく(らき☆すた)」「メグメル ~cuckool mix 2007~(CLANNAD)」「そして僕は…(プリズム・アーク)」「経験値上昇中☆(みなみけ)」あたりを良く聞いてます。

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